
Geminiにデジタル・オーディオ関連の環境構築中に、「ところで私のイメージってどんな感じ?」と聞くと、こんな画像を生成してくれた。
これまでの会話のエッセンスは入っているけど、なんとも別次元?別世界?のkunだな。でも、おもしろい。

Geminiにデジタル・オーディオ関連の環境構築中に、「ところで私のイメージってどんな感じ?」と聞くと、こんな画像を生成してくれた。
これまでの会話のエッセンスは入っているけど、なんとも別次元?別世界?のkunだな。でも、おもしろい。

ウチにお年寄りが来ることが増えたので、トイレに手すりを付けることにした。
最初は既成品の「据え置き型」を購入しようかといろいろと品定めしていた。でも、どう考えても、手すりが完全に固定されずグラグラするのが気になる。
どうせ自分もすぐにお世話になることになるだろうから、ちゃんと実用的で、普段も邪魔にならず、ちゃんと使えるものにしたい。
そこで結局自分で作ることにした。

まず石膏ボードの壁を強化。余っていたべニア板を石膏ボードにネジ止めして、トイレ用の壁紙を上から貼ってやる。

今回はもう数十年使い慣れた「矢崎のイレクター」で作ることにした。
壁にはジョイント部分に穴をあけて直接壁にネジ止め。体重をかけても、全力で引いてもびくともしない。いい感じだ。
上に板をおいてちょとした小物の棚として使えるようにした。
半透明の白い水性塗料を塗って、ちょっとおしゃれな感じにしてみた。

全部で4,000円くらいの材料費でした。市販品をいくつか試す(買い替える)ことを考えたら安く上がったかな(作業費は考えない;だらだらやって通算3日間)。
詳細は、本家「なんでもメンテ」をご覧ください。
今年はもう、まとまった雪が降らなそうなので、ワゴンRのタイヤを普通タイヤに履き替えてやった。
なんだか三寒四温を感じる前に雪が降らない気配。。昨年より二週間近く早くの履き替えになる。今年も真っ赤になってたホイルを洗剤で洗ってやった。きれいなアルミホイルの銀色に戻りました。


これまであまり興味のなかったウィスキーを始めてみた。
きっかけは、去年親戚からいただいたマルスウイスキー(地元駒ヶ根「本坊酒造」のブランド)の「MARS MALT GALLERY」(写真左)。これがびっくりするほど美味しかった!
口に含んだ途端、ふわっと香りが広がって、まさに幸せを感じる味。これまで「お酒が選べない飲み会」で仕方なく飲むものだったウィスキーに、こんな「楽しみ方」があったのかと教えられた気がして、それからいろいろ試すようになった。
そんな中、今日の地元ニュースで「本坊酒造が今年のウィスキーの仕込みを始めた(テレビ信州)」という話題。
「へぇー」なんて思っていたら、たまたま近くのスーパーで、同じマルスの「駒ヶ岳」(写真右)を発見してしまった。ただのお酒コーナーなのに……。
これはもう運命かも、即買いした。
今晩、開けるのが楽しみだ。
若かりし頃に「苦手」と感じた銘柄を避けて探してみた結果、最近は「ニッカ フロンティア」に落ち着いている。
風味もいいが、ボトル1本2,000円ほどという価格も大事なポイント。コスパで言えば、地元の名酒「夜明け前 辰の吟」といい勝負かもしれない。